経済効果メリット

経済効果の実例

既存の水道水の80%を地下水に変更することで、水道料金を削減いたします。
1年間に水道料金を1000万円以上お支払いになっている場合は、地下水活用システムの導入により、水道料金の削減の可能性があります。

経済効果の実例

トーホーでは、お客様のご要望に応じて
地下水活用システムのご利用にあたり、2つの方式をご案内しております

1.給水サービス契約

お客様の初期費用なしでご利用いただけます。給水量に応じたサービス料金をご負担いただきます。資産はトーホーが保有し、保守・修繕などにかかわる費用もトーホーが負担いたします。
契約期間は、5年または10年間といたします。
給水サービス料金には、装置費用、保守費用、水質検査費用*が含まれます。

お客様の初期費用 なし
資産(保守・修繕費用負担) トーホー
契約期間 5年または10年間
給水サービス料に含まれるもの 装置費用、保守費用、水質検査費用*

2.買取り+保守サービス契約

お客様の資金で装置を導入していただき、トーホーは保守を承ります。保守サービス料金には、保守費用、水質検査費用*が含まれます。
契約期間は、5年または10年間とし、保守サービス費用は固定です。
あらかじめ合意した水量を保証いたします。あらかじめ合意した経済効果を資金回収期間内において保証いたします。

お客様の初期費用 装置費用(保守サービス・修繕費)
保守サービス 費用固定
契約期間 5年または10年間
保守サービス料に含まれるもの 保守費用、水質検査費用*

*水質検査費用には以下の検査を含みます。
原水検査39項目(年1回)、水道法51項目(年に4回)、水道法9項目(毎月)

掘削した井戸の水質・水量が予定の経済効果を得られないことが判明した場合は、お客様と協議の上、導入工事を中止し、弊社費用負担にて原状回復いたします。